クレジットカードじゃない新しい支払いの形

by bgyoukei
 
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職安でどうしても良い仕事を探せないブログの方に送ります。
http://www.mainstage.co.jp/meibo.html
って言うのがありますよ。
もう在宅を考えた方が良いんじゃないんでしょうか。
実を言いますと今の僕は事実上の無職ですが、派遣会社に「夜勤のないところ」を希望したのですが、「若いんだからお金ほしいでしょ」みたいな事で夜勤ありのところへ。やめた理由は簡単に言うと人間関係です。夜勤がつらいというのではさすがに柔すぎますが、人間関係で言うとどう考えても僕自身が何か輪に入っていけないようなモノを感じていたのもあります。ここしばらくは在宅で出来る仕事を探し続けておりました。「これで稼げます」という情報に何度と無く手を出しておりますが、デリヘルとか競艇とかヤフーオークションとかありました。
以前紹介したモノがあったと思いますが、あれは世に言うところのネットワークビジネスです。これは普通の人がいやがる「マルチ商法」で、紹介者が居ないと収入にならないモノです。要人脈という事ですな。ただアレの場合はメールマガジンで広告を出す事が最初のステップですから、誰か友人を誘うという事はする必要がありません。インターネットだけで事が済みます。誰かに言わなければばれる事はないと思います。先週造船関係の所に行った友人と話をしていましたが、会社勤めでは十数万が良いところです。20万なんか残業しまくって夜勤やりまくってでないと絶対にもらえないのはもう目に見えてます。たぶん。
上のアドレスのモノが気に入らなければほかのモノを紹介するという事も出来ます。たぶんこのまま職探しを職安に頼っていたら良い事はないような気はします。ただし巷ではやっているようでないようなハーバライフだけはおすすめできません。それはブログhttp://bcrow.exblog.jp/を見ていただくかまた別の機会にお話しします。

今度は在宅の仕事を探してみませんか。
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by bgyoukei | 2005-07-26 23:51 | 儲からないにしても…
 
最近聞いたおもしろい話
以前に会社に勤める事についてまだ書こうと思ったのだが、ネタが完成していなかったので中止していたが、最近聞いた話と合致したので、書いてみる。

会社に勤める以上あなたの評価は正しく行われない。
それは特許をとっても会社の物にされてしまい、悪くすれば青色ダイオードとなりかねない。
特許はおいとくとしても、あなたが「ほら私はこんなにがんばっているんです」と言ったところで「当たり前だ」と言われておしまいなのは以前にも申した覚えがあるが、がんばっても給料にたいした影響力がないと言う事が今日の話の主なところだ。
給料という物は会社からもらう物なのでやはりそこは会社の勝手にされてしまうところが大いにある。それでなければ景気の悪い会社の社員が「給料をもらえない」という泣きを見るような事は起こらない。「給料奴隷」などという言葉があるが、場合によりそれ以下の状態であるかもしれない。
本来ならば働く人はものすごく偉いというところなのだが、会社で何に対してもいちいち怒られている状態であるならばとてもそうとは言われない。

さて、会社に勤める以上金銭的以外の所に目を向けなければいる事は出来ない。
それは生き甲斐とも働く誇りとも言われている。または働かないと生きていけないと言う理由でもある。
ところがどういう理由であれども、金銭的な物に目をむけた場合たいていの人は満足していない。それは誰かと給料が一緒であると言う事だ。最近聞いたおもしろい話の要点はそれです。
よく「昨日今日入ってきたなら分かるが」と言って説教するシーンが多々あったりする場合があるが、ところがそれを返しに「昨日今日入ってきた奴と給料が一緒じゃないか」という申し伊達は出来ない。
やはり会社に勝つ事は無理なのだ。
給料は会社の勝手で決まる。
以前なら組合に入って運動を起こせば何とかなっていただろうが、それももうあり得ないだろう。それに派遣社員は組合加入の案内がくる事はない。

共産主義というのがその国の者であれば最低限の生活が約束されている。簡単に言うとそういう事だろう。
ここではほかの分はほっとくとして、共産主義の悪かったところは…いやはずれだったところはがんばってもそうでなくても給料が一律であるという事である。そうすると働かない者が多くなる。後はご想像の通りだろう。
会社と言うところもそれと似たように所があって会社に勤めていればある一定以上の給料は入ってくる。ところが会社の場合は外見は利益を上げないと絶対つぶれるので働きの悪い者には説教を下すしかない。
会社に勤めるという事も考えようによっては結構リスクがあるもので金銭的または人間関係的以外のものに逃げなければ社員としてやっていく事は到底不可能である。たいていの人はそういう前に一人前になっているのでこの戯言はどうでも良いような気がするが、最後にこういう感じで怒られた言葉を挙げてみたい。
○思う事はただ
○おまえの意見はどうでもいい
○おまえの「すいません」は聞き飽きた
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by bgyoukei | 2005-07-05 18:01 | 儲からないにしても…
 
MLMの魅力
さて第一部「ねずみ講しか知らないあなたに」ではMLMは宣伝を口コミで行う事によりそれをした人が報酬を得るという事を言いました。
さて登録貧乏という言葉があるそうですが、これはあるMLMで一山も当たらなかった人たちがほかの物に手をつける事によりその被害が大きくなっていく物です。そしてある程度の報酬を得るまでは普通に働くよりも大変ではないでしょうか。何せ当たりはずれがあり、確率としてはずれが多いのです。それはハーバライフのセミナーで言うところの「9題1の割合」で説明がつく事でしょう。それは9割ははずれと言う事です。だからなかなか儲かる事はない。まず下にダウンが就かなければ収入どころか活動意義もないからです。正直言いますとセミナー行ってるだけで終わっている人がそれに当たります。とてももどかしいです。しかも家族にしゃべってしまうわけにはいかない。時には「なぜ早く教えなかった?」と言う奇特な方もおられるようですが、そんな人は早々いないでしょう。
しかしMLMの魅力は何でしょうか。

それは「印税的収入」といわれる物です。それは言うなれば家賃収入、駐車場の使用料の様な物です。もっとわかりやすく言うと、CDや本の売り上げで得られる物です。しかしそこへ行き着くまでには普通の労働よりも労働を重ねなければならず、時には人の信用を偉く落とすおそれが大きいのです。
MLMは日本では「ネズミ講」とか「悪徳マルチ商法」と一緒にされているためさらに信用がそがれます。ただ実際にはそれで旅行に行けたり家とか車とかを手にする人はいるのです。

通常こういう話をする場合はいい話しかしません。ハーバライフのセミナーなんて物はその典型です。しかもそこで仕事の仕方を大まかに教えてくれればいい物を「成功者の話」で終始してしまっている感があります。
こういう話まで書き叩いているのはもっと冷静になってもらうために書いておりますが、人脈多き人であればそういう事を憂鬱に感実必要はないでしょう。
たちの悪い事に人脈を必要とする事が絶対的に告知されません。
さらに一時期の宗教不信の様に見られるというおまけ付きです。

あなたはこの危険を冒してでもやりますか?
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by bgyoukei | 2005-07-01 19:04


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アイエイケイ副局長
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